レーシックのメリット
レーシックを受けることのメリットは何よりメガネやコンタクトレンズの煩わしさから
逃れ、裸眼で生活できるという環境と快適さを手に入れられるということです。
裸眼で見えることがこんなに素晴らしいことなのかとレーシックを受けた人は
感じるようで、生まれかわったとさえ言い切る人もいます。
メガネやコンタクトレンズを使用しつづけるというのは、それらの維持・管理に
時間やお金を奪われるという事になります。
特にコンタクトレンズの場合は毎日の洗浄・消毒と非常に面倒ですよね。
また、コンタクトレンズをしたまま、居眠りしてしまい、コンタクトレンズが眼に
密着したまま取れなくなってしまった、スポーツをしている時にコンタクトレンズ
が落ちてしまった、などのトラブルも頻繁におきます。
レーシックによって裸眼視力を取り戻せば、こうした手入れに関するストレスから
解放されるとともにメガネやコンタクトレンズの長時間の装用による頭痛や肩凝り
といった装着のストレスから解放されることにもなります。
コンタクトレンズに関していえば、花粉や塵の時期に激痛を伴うアレルギーから
も開放されることができるので、長年メガネやコンタクトレンズの煩わしさに
苦しめられてきた人には大きなメリットになるのではないかとおもいます。
そして日本人が大好きな温泉やサーフィン、スキューバーダイビングなどのマリン
スポーツは視力が悪いとその楽しさや快適さは半減してしまいます。
メガネやコンタクトレンズをしたままでは眼に水がはいることを気にするあまり、
思う存分楽しめないわけです。これはとても損なことですよね。
レーシックの魅力をさらに挙げると角膜の状態にもよりますが、他の近視治療や
近視手術に比べてかなり度の強い近視の方でも治療が可能ということもあります。
普段の生活のなかでも心の片隅で無意識のうちに
「コンタクトだから○○はやりにくい」
「視力が悪いから○○は思う存分楽しめない」
といった、自分の行動を制限する障壁から解放されるのはレーシックのもたらす
最大の喜びとなります。
レーシックによってメガネやコンタクトレンズの煩わしさから解放されて、表情も
性格も明るくなり、外見の印象が変わって好印象をもたれるようになるといったと
いうメリットもあります。